短期間での飛距離UPなら、吉本巧の『ドローボール・マスタープログラム』

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  • 60分で飛距離80yアップ!ベストスコア更新90台→84!
  • 70分で、飛距離170y→200y
  • 90分で飛距離アップ!180分で自己ベスト10打減!
  • 2時間で30ヤードUP!ベストスコア77が出ました!
  • 80分でボールが捉まるようになり、飛距離が40ヤード飛びました!

など、短期間で飛距離アップする人が続出しています…!

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「230ヤード先の吹き流しをキャリーで
越えて驚きました!」

T.Y様


私は、ゴルフを始めたのが40代後半と遅く、また自己流でスタートしました。

やり始めるとのめり込む性格なので、ありとあらゆるゴルフ雑誌や書籍、ホームページ・ブログなどを読みあさり、これだと思うことを見つけては、練習場で試すことを繰り返していました。
しかしながら、上手くいく日があったり、全くダメになったり、自分が正しい方向に進んでいるのかさえわからない状態でした。

そのとき、吉本コーチのレッスンに出会いました。
吉本コーチのスイング理論は、よく雑誌などに記載されていることと異なった部分もあり、 最初はとまどいましたが、非常にわかりやすく、エクササイズも簡単で、体も無理なく動かせました。 初回のレッスンは60分でしたが、30分を過ぎた頃には、ドライバーの芯で捕らえる確率もあがり、きちんとボールを捉える感覚がわかりました。

それまで私のドライバーの平均飛距離は180yぐらいでした。飛んでも200yだったのですが、レッスン後のコンペでは、230y先の吹き流しをキャリーで越えていきました。

今では、ティーショットに自信がつき、セカンドショットもフェアウェイから打てるようになりました。 なんといってもスイングが良くなったことで、アイアンショットで「ターフ」も取れるようになりました。 ダフリと違って、ターフが取れるとプロになった気分になり、取れたターフを戻すのもうれしいものです!

吉本コーチ、これからもよろしくお願いします!

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

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菊地あつ子 プロ

  • 日本LPGA会員
  • 1995年 当時の史上最年少でプロテストに合格
  • 1997年 ダイキンオーキッドレディスゴルフ
     トーナメント(開幕戦) 4位タイ
  • GUY’Z(ガイズ)ネクタイ代表

「正しくドライバーの飛距離をアップさせる方法を
説明してくれています」

初めまして!プロゴルファーの菊地あつ子です。
アマチュア選手の中には正しくドライバーの飛距離をアップさせる方法を理解しておらず、間違って解釈している方が結構いるのでは?と思います。

私が推薦する、吉本巧コーチは正しくドライバーの飛距離をアップさせる方法を分かりやすく説明してくれています。
ドライバーの飛距離をアップさせる正しい方法を理解していれば理想的なスイングもイメージしやすくなります。
また、スイングの体得、修正も早くなりますよ!

あなたの上達を心より応援しています!

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引っ掛けで安定しなかったショットが解決!
ターフも取れるようになり飛距離もアップ!

STEPBYSTEPゴルフスクール代表 金岡和彦 様


私は極度の引っ掛けにとても悩まされていました。
いわゆるチーピンでとにかくショットが安定しませんでした。
そこを修正していただけたのが吉本さんです。
それからは、どれだけ頑張っても取れなかったターフが取れるようになり、飛距離もかなり伸びました。

今現在こうしてゴルフコーチをさせて頂いておりますが、吉本コーチから教えていただいた理論を元にレッスンさせていただいております。
今現在、私がゴルフコーチとして皆様の上達のお手伝いができているのも吉本コーチに出会い教えて頂けたからです。本当に感謝しております。

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

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  • いつもドライバーの芯を外している…
  • ドライバーの弾道が低い…
  • ボールの上っ面を叩き、チョロが出る…
  • テンプラで飛距離がまったく出ない…
  • ダフってソールから火花が出る…

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ぜひ、このページを読み進めてみてください。
読み終わったあとは、きっと現状から脱却できることでしょう!

なぜならこのページの中で、ドライバーの飛距離に関する悩みを一気に解消する方法をお伝えするからです!

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11年間、アメリカで最新のゴルフ理論を学び、独自のメソッドである「吉本理論」を構築。
そのメソッドにより、累計24,100人以上のゴルファーを上達に導く。

プロゴルファーとして

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かつてプロゴルファーを目指して、14歳からゴルフ修行のため単身渡米。その後11年間、 アメリカでジュニア選手、アマチュア選手、学生選手、ツアープロ選手といった選手実績を積み重ね、プロコーチも経験する。

アメリカ滞在中は、世界中のツアープロ選手が所属する名門「プルーミングデイル・ゴルフクラブ」に所属。 そこでアメリカPGAツアーを4勝したマイケル・ブラッドリー選手の父であり、多くのPGAツアー選手を育てた 「PGA終生会員、ブラッドリー氏」に師事。最先端のゴルフ理論を学ぶ。

ジュニア選手時代は、宮里優作選手や貞方章男選手らとともに日本代表に選出され、アメリカでもフロリダ州代表に選抜される。 1998年アメリカニューヨーク州で開催された世界ジュニアマスターズでは日本代表として出場、4位入賞と確かな実績を残した。 プロゴルファー転向後はアメリカミニツアーに参戦し通算3勝、ベストスコア63を記録。

プロゴルフコーチとして

帰国後、日本のゴルフレッスンがアメリカよりも遥かに遅れていることに愕然とし、正しいゴルフレッスンを広めるべく、 『99ゴルフスクール』を設立。選手からコーチへ専念し、日米20年の経験から「吉本理論」を遂に完成させる。

体系立てられた「吉本理論」に基づいて、これまでプロ選手・アマチュア選手への技術指導だけでなく、フィジカルトレーナー、 プロツアーキャディー、メンタルコーチ、クラブフィッティングアドバイザーとして、ゴルファーを総合的に指導。日米を通して のべ24,100名以上のゴルファーを上達に導くなど、確固たる評価を得てきた。

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その合理的で再現性の高いレッスンが各方面から評価され、テレビから雑誌まで数多くのメディアから取材が殺到するなど、今、最も注目を集めるプロコーチ。

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私はこれまで多数の雑誌掲載、テレビ出演、またレッスンで、のべ24,100人以上の飛距離をUPさせてきた実績があります。
もしかしたら、雑誌やテレビ、Youtubeなどでご覧になったこともあるかもしれません。

過去に飛距離アップ、スコアアップ、スライス改善などについて雑誌掲載・テレビ出演、のべ24,100人以上の飛距離をUPさせてきたことで、 一部で「ゴルフ上達のスペシャリスト」と呼ばれている私ですが、今回、過去の20年以上のゴルフ経験と、 のべ24,100人以上を教えてきた経験から最終的に行き着いた…

『ドライバーの最大飛距離を出すためのすべて』

を公開していきます。

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まず、あなたにお伝えしたいことがあります。それは、、、

あなたのドライバーの飛距離が出ないのは、決してあなたのヘッドスピードが遅いからではありません。

飛距離を出すのに「速いヘッドスピード」は必要ありません…

もちろん、飛ばすのにヘッドスピードが重要な要素であることは間違いありません。
かつて私も、同じように「ヘッドスピードを上げることが最も重要」だと思い、重いクラブを振ったりしていました。

しかし、ボールを遠くに飛ばすためには、もっと重要な要素があったのです…

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下記の表を見てください。

これは、ゴルフ雑誌が発表した少し前のデータですが、女子プロゴルファーと一般男性アマチュアゴルファーのヘッドスピードや 飛距離などのデータを比較したものです。

ヘッドスピードの遅い女子プロは250ヤード飛ばしているのに対し、男性アマはヘッドスピードが速いにもかかわらず、 20ヤードも差をつけられています!(オレンジ部分)

なぜ、このような差がつくのでしょうか?

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原因は、たった1つです。

“ボールへの『力の伝え方』を知っているか!“…この一点に尽きます!

水色部分の「インパクト効率値」の高さがこのような差を生み出しているのです。

インパクト効率値とは、「ミート率」のことで、ボール初速をヘッドスピードで割った数値です。 ヘッドスピードが100%ムダなくボールに伝わると、ボールの初速はヘッドスピードの1.5倍になります。 理想のミート率は「1.45〜1.5」です。女子プロが「1.45」に対し、男性アマは「1.35」です。 女子プロの方が「ミート率」高い、つまり、正しくボールに力を伝えているということになります。

事実、昨年の賞金女王イ・ボミ選手は、あるトーナメントでは最大飛距離271ヤードを記録しています。 さらに、平均ストローク1位、パーオン率1位、パーセーブ率1位、平均バーディー数3位などミート率が高いからこそ、こういう成績が残せるのです。

ミート率が高くなるということは、ボールへの入射角が安定するので、ボールが吹き上がったり、 低い弾道のボールがなくなります。毎回、ミート率の高い正確なショットが打てると、ドライバーの飛距離は伸び、またアイアンショットの切れ味も増すことでしょう。

では、どうしたら「ミート率」を上げることができるでしょうか…?

それは…

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ドローボールを打つことこそが、
「ミート率」を上げる最も良い方法です!

でもあなたは、ドローボールを打つことが、どうしてミート率を上げることに繋がるのかと疑問を持たれているでしょう。

実は、「ミート率を上げる」ことは、クラブヘッドの芯に当てることだけではありません。芯で当てると同時に、クラブフェースでボールを捉えないといけないのです。

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アマチュアのほとんどの方が、クラブをアウトサイドから入れてくるので、クラブフェースが開いたままインパクトを迎えます。 せっかくクラブの芯に当たっても、「こすっている」状態ですと、正しくボールに力が伝わらない、つまりミート率が上がらないので飛距離が出ません。

ゴルフは、ライ角とロフト角がついているクラブ(クラブフェース)を開閉しながらスイングしてボールを打ちます。 クラブの構造上、ドローボールを打った方が飛ぶようにできているので、ミート率を上げて飛距離を伸ばすには、ドローボールを打った方が理にかなっているのです。

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  • 「意図的に曲げたら最高の飛距離は出ないんじゃないの?」
  • 「ドローボールが良いのなら何でみんな打たないの?
  • ドローボールは難しい…
    プロやシングルのレベルじゃないと打てないような気がする…」

実はアマチュアの80%以上は、本当のドローボールを知りません。下記のイラストの黄色ラインの右に飛び出して曲がって戻ってくるボールは、フックボールです。 曲がりの大きいフックボールでは距離は出ません。でも、アマチュアの方はそれをドローボールと勘違いしています。

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本当のドローボールは、赤色ラインのストレートに近い飛び出しで、落ちぎわに少し左に曲がるボールです。しっかりとインサイドからボールを捉えているので、正しくボールに力が伝わり、飛ぶのです。
ゴルフ中継でボールが右に打ち出されているように見えるのは、カメラのアングルのせいです。

ドローボールは本当に飛びます。しかし、ほとんどのアマチュアが打たない、または打てないのは、 ドローボールの打ち方を知らないのと、ゴルフ雑誌などの断片的な情報を鵜呑みにしているからです。

ドローボールはインサイドの軌道で打つのは知っているけど、どこまでインサイドの軌道にするのか細かいことを知らないから、、、

  • インサイドをやり過ぎてボールがすっぽ抜けたり…
  • すっぽ抜けが怖いからフェースを被せチーピンやフックになったり…
  • 被せ過ぎるから球も上がらない…

そうなるとコントロールできないので、「私には打てない…」「私は打たない…」となってしまうのです。

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実は…あなたが思っているより、

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簡単といっても

  • インサイドアウトに振る
  • インパクトの時に手首をこねる
  • グリップをストロンググリップにする

そんなものではありません。

しかし、こういった要素があることは否定しません。意図的にドロー回転をかけるわけですから、当然こういったテクニックが要求されます。 ただし、手首をこねるやり方は、手先でドロー回転をかけようとする、文字通り「小手先」の打ち方です。

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実際に私のレッスンを受けた中年ゴルファーの方も、ドローボールを打つために手首をこねていました。聞けば、フックかチーピンがほとんどだったそうです。

「小手先」で打つと、ドロー回転がかからずそのまま右にプッシュしたり、 逆にドロー回転がかかりすぎフックやチーピンになってしまい、コントロールが定まらない不安定なショットになってしまいます。

ドローボールを安定して打つには、手首をこねる打ち方ではなく、「幹となる身体を使った」打ち方になります。

彼には1時間ほど身体を使った打ち方をレッスンしました。 その結果、理想的なドローボールが打てるようになり、飛距離が30ヤード以上伸びました。

レッスン後のコンペでは、230y先の吹き流しをキャリーで越え、 アイアンもダウンブローで打てるようになり、ターフも取れたと喜んでいましました。

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イ・ボミ選手、石川遼選手など8割のプロが選んだ“持ち球”は、ドローボール!!

今、ゴルフツアーのトレンドは「限りなくストレートに近いドローボール」です! プロが選んだドローボールとは前述した通り、ストレートに飛んで落下する時に“スーッ”と左に落ちる球筋です。 ここ一番のときに狙った弾道で狙った場所にボールを運べます!

男子ツアー石川遼選手、賞金王の池田勇太選手、女子ツアー賞金女王のイ・ボミ選手、 PGAツアーのタイガー・ウッズ選手、松山英樹選手といったスター選手たちの持ち球は、すべてドローボールです。

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効率よくパワーをボールに伝えることができると、側からは軽く振ってように見えます。 (実際には軽く振っていません。力んでもいません。)効率よく体を使い、効率よくクラブを振っているので、軽く振っているように見えますが、飛距離は伸びていくのです。

「軽く振っているのによく飛ぶね〜」と言われると、嬉しいですよね!ドラコンホールでも自信をもって振り抜くことができますね!!

また、ドローボールは、フェードボールで飛ばそうとするより、腹筋・背筋など体にかかる負担が少ないので、怪我をする確率が減り、飛距離と一緒にゴルフライフも延びることでしょう!

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なんと何回打っても7番アイアンで170ヤード超え!のドローボール!

T.H様(千葉県 男性)

ゴルフ歴約20年。平均スコア100。

弾道測定器で計測するとこれまで150ヤード前後だった飛距離が、先日久しぶりに計測すると、なんと何回打っても7番アイアン170ヤード超え!のドローボール!

思わすクラブを間違ったかと疑ってしまうも間違いなくいつもの7番アイアン。成果 を実感できた瞬間でした。

吉本コーチの指導は、どのポイントもどのレッスン書にも書かれていない独自のやり方、表現で私にとっては一つひとつとても的を得た貴重なアドバイスになっています。

時にはこれまで考えていたことと全く逆のことを言われて半信半疑で試してみることもありますが、 言われたとおりやってスイングを見てみると「あら、不思議!」見違えるようなカッコスイングに変身しているのです。

今の自分にとって最適なアドバイスがいただけ変化が視覚で実感できるので毎回とても楽しみになっています。

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

120分で芯で打てない弱いスライス球からドローボールに!7番アイアンで180ヤード超えの初めて見る当たりが出ました!

T.T様(大阪府 30代 男性)

打ちっ放しに行って復習してたんだが、飛距離が伸びてる!!打球も初めて見る当たりが出てました!!

(別日にて)今日もラウンドしてました。

飛距離がヤバイくらい伸びてます。今のクラブでピッチングで135ヤードくらいは 飛んでました。9アイアンは150ヤードです。

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

わずか60分で弱いスライス球からドローボールに!半年でコンペでハーフ35、ベスグロゲット!

N.I様(神奈川県 50代 男性 CHIGASAKI SURF & TURF 代表幹事)

ゴルフ歴25年 平均スコア85 ベストスコア72

的確な指導をしていただけるので素直、かつ客観的にイメージでき、分かりやすいですね。また、従来の理論とは違い欧米の最新メソッドを体験できるので、毎回新しい発見があり楽しいです。

おかげでショットが安定しコンペでハーフ35!ベスグロゲット

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

今回、あなたに公開するのは、そんな上達実績のあるドローボールの習得法です。この習得法は、実際に映像で解説しなければわからないため、今回そのすべてを映像プログラムとしてまとめました。

それでは、そのプログラムの内容について、詳しくお伝えいたします。

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ゴルフ史上、最も多くのドローヒッターを育てたプロコーチが明かす、 誰でも身につく”ドローの打ち方”はコレだ!

ここでは、ドローを習得するためのクラブ軌道を図でわかりやすく説明しています。
まずはこの軌道をイメージしてスイングしてみてください。

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ドローボールが打てない!そんなアマチュアが最短でドローボールが打てるようになるステップアップ法

ドローボールはドライバーでのティーショットはもちろん、アイアンでのセカンドショットにも高い効果を発揮します。適正なスピン量をかけることで、方向性と飛距離を両立できるので、アイアンショットにお使い頂ければ、パーオン率アップにつながるでしょう。

ロングホールでもパーオンを量産!アイアンでのセカンドにも有効なドローボール実践法

ここでは、ドローボールが打てない原因とその克服法をステップバイステップ形式でお伝えします。

【注目】マン振りしても飛距離が落ちない!
”コントロール”と”最高の打感”を両立するトップの作り方

こここでは、理想とされる「インサイドスクエアのスイング」が簡単にできるトップの作り方をご紹介しています。ぜひ実践していただき「コントロールできるフルスイングの仕方」を習得してください。

自分にピッタリあった「理想的なクラブ軌道」と「軌道を通るスイングの習得方法」

ここで紹介する「3本のライン」を知らずにスイングすると、フックかスライスとなってしまいます。トップボジションになった時点で、ダウンスイングの軌道(運命)は決まります。「理想的なクラブの軌道」を知り、「キレイな軌道を通るスイングの習得法」を知る事が、ドローボールを打つための第一歩となりますので、ぜひご覧ください。

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絶対ダメ…!
バックスイング時に絶対やってはいけない肩の動かし方とは?

アマチュアゴルファーによく見られる、バックスイング時の悪い肩の動かし方をご説明します。
あなたは大丈夫ですか…?

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自ムチのようにしなるスイングが簡単にできる
「アメリカ式・胸と肩の使い方」

ここで紹介する「3本のライン」を知らずにスイングすると、フックかスライスとなってしまいます。トップボジションになった時点で、ダウンスイングの軌道(運命)は決まります。「理想的なクラブの軌道」を知り、「キレイな軌道を通るスイングの習得法」を知る事が、ドローボールを打つための第一歩となりますので、ぜひご覧ください。

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ドローボールを打つ秘訣は、この「魔法のハンドル」にありました。

この「魔法のハンドル」を回すだけで、簡単に”大きなタメ”と”インサイドスクエア軌道”を作ることができるので、狙った球筋でOBを気にすることなくマン振りでき、気持ちの良い一打を放つことができます。

【時間も場所も選びません】
自宅のお風呂でできる、インサイドスクエア練習法

コースどころか打ちっぱなしにも行けない…自宅にはクラブを振るスペースがない…そんなあなたでも、お風呂の鏡さえあればできる「インサイドスクエアの練習法」を実践することで、日に日にフォームが改善していきます。クラブを握って1球目で、その違いに驚くでしょう。

軽く振るだけで飛距離が15y伸びる『○○を割る腰の動き』とは?(アイアンの飛距離UPにも効果絶大です!)

体重移動を最大限に使って、インパクトの瞬間に大きな力を発揮する動きをお伝えします。アイアンで打つときにもこの動きを意識して頂くだけで、あなたが持つ力を全て使えるので、『ゆっくりなのに遠くまで飛ぶ』アイアンショットが打てるでしょう。

イ・ボミ選手も実践!
体の開きを抑える「インパクト時の三角形」の作り方

ドローを打つためには、インパクト時に体の開きを抑える必要があります。
ここでは、体の開きを抑えるための”ある三角形の作り方”について紹介しています。
この三角形ができれば、トッププロ顔負けの美しいスイングができるので、ぜひ作り方を知り、フォームをチェックしてみてください。

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あなたに最も適した「スイングスピードの見つけ方」&
「スイングスピード別の効果的な練習方法」

実は統計学上、脳から腰に信号が伝達される速さには個人差があります。
そのため、信号伝達の遅い人が、速い人の真似をするとタイミングがずれ、スイングを再現することができません。
ですが安心してください。ここでは、「脳から腰への信号伝達速度診断法」と、「それぞれの速さに合ったスイング練習法」を紹介するので、自分に適したスイングを知り、効率的に上達できます。

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「たった2分」でパワーとコントロールを兼ね備えたスイングを手に入れる方法

ここでは、いつでもコンディションに合わせた最高のスイングができる”ある調整方法”をご紹介しています。
最初のホールに入った時に2分間実践していただくだけで、最高のパフォーマンスでショットを放つことができるでしょう。

松山英樹プロのような「大きく美しいフォロースルー」を習得できる自宅練習法

プロの力強い美しいフォロースルーの秘訣は、フェース面を返すときの”ある動き”にあります。
ここでは、その動きを体に定着させる練習法を紹介していますので、ぜひ実践してプロ顔負けの大きく美しいスイングを身につけて、コンペの注目の的になってください。

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飛距離の伸びが止まらない!!のべ、24,100人以上が飛距離UPを実感した「ヘッドスピードを上げる方法」

ここでは、ヘッドスピードを上げる方法が習得できるので、ドラコンホールやセカンドの距離を短くしたいホールで飛距離が稼ぐことができるでしょう。

ドラコンで381yを飛ばした石川遼プロの
「フィニッシュ時のある動き」とは?

石川遼プロが密かに行っているフィニッシュ時の動きをご存知ですか?
遠くまでボールを飛ばせるゴルファーの特徴とも言えるこの動きを取り入れて、飛ばし屋の仲間入りをしてください。

「また右にプッシュ…」とスイング後にガッカリしたくないのであれば、「このフェースローテーション」を止めましょう。

何をどう練習してもドローボールが打てないとお悩みなら、フェースローテーションを見直してみましょう。ここでは、間違ったフェースローテーション・正しいフェースローテーションを紹介しているので、ぜひ正しい方法を実践してください。

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ドローボールの打ち方が完璧に身に着く「練習ドリル」を初公開!

ここでは、私が実際に練習場に出て、ドローボールを確実に体に覚えこませるためのドリルをご紹介します。このドリルを繰り返し練習すれば、狙い通りの軌道でボールが飛んでいく感動を得られるので、ぜひ実践ください。

「インパクトはアドレスの再現」と聞いたことがあれば、
今すぐ忘れてください。なぜなら…

実は、インパクト時にアドレスの再現をすると「必ず」手打ちになります。
ここでは、アドレスを再現すると手打ちになる理由と、インパクト時とアドレス時の姿勢の違いについて解説するので、間違った知識をここでリセットして完璧なスイングを手にいれてください。

「ボールを自由自在にコントロールする快感を味わいたいなら、
この「◯◯ドリル」を実践してください!

ここでは、ゲーム感覚でドローの曲がりをコントロールする練習方法を紹介しています。
この練習をすることで、ボールのコントロールに自信を持つことが出来るので、林の中のトラブルショットでも起死回生のリカバリーショットができるでしょう。

「飛距離を大幅にアップさせる方法は、あえて「振り遅れ」
作ることです!

「振り遅れ」こそ、強い球を打つために必須であることをご存知ですか?
ここでは、振り遅れに対する正しい知識をお伝えしたうえで、一般にはタブーとされている「振り遅れ」をあえて作り、飛距離を大幅に伸ばす方法をご紹介しています。ゴルフ仲間が手にしていない正しい情報を手にいれて、だれよりも早く上達してください。

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「打ちっぱなしで練習するべき、飛距離がさらに伸びる
「特殊なインパクト」の習得ドリル

「振り遅れ」こそ、強い球を打つために必須であることをご存知ですか?
ここでは、振り遅れに対する正しい知識をお伝えしたうえで、一般にはタブーとされている「振り遅れ」をあえて作り、飛距離を大幅に伸ばす方法をご紹介しています。ゴルフ仲間が手にしていない正しい情報を手にいれて、だれよりも早く上達してください。

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所要時間たった1秒!
クラブの握り方だけで打球を自在に操る方法とは?

いつも通りに打っているのに思った方向に球が飛ばない!と思ったら、このクラブの握り方をしてください。そうすることで、あなたの思い描いているコース戦略が再現できるので、バンカーショットやラフからのショットに頭を悩ませることができなくなります。

一瞬で「インパクトの位置」をチェックする方法とは…?

自分一人では客観的に見ることができないインパクトの位置をチェックする方法をご紹介します。これを実践していただければ、一打ごとにスイングとフェースの使い方が上手くなっていくので、短い時間で大きな上達を実感することができます。

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初心者でも簡単に実践できる
「ボールのつかまり」を格段に向上させる方法

スイングはすごくきれいなのに、飛距離がでない・・・それは「ボールのつかまり」の感覚がまだ養えていないからです。
ここでは、誰でも簡単にボールをつかまえられる方法を紹介しています。
初心者でも簡単に実践できるので、ぜひ試してみてください。

ゴルフ歴17年の撮影スタッフが驚いた、
不思議とスイングが安定する「グリップの握り方」

スイングが安定しない原因の一つに、グリップの握り方があります。
ここで紹介するグリップの握り方を学んで、ドローボールを安定して打てるようになりましょう。

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ドローボールの最終調整。
より精度の高いドローボールを打つための最後の練習メニューとは?

これまで習得したドローボールの精度を更に上げ、自分のものにしていくための練習方法を紹介しています。

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ドローを覚えたのはいいけど、ドローボールでラウンドしたことないからどうやって攻めよう」

もしかしたら、このような疑問を持たれたかもしれませんが、そこはご安心ください。
『打ち方だけ教えて終わり』という中途半端なことは決してしません。

本プログラムでは、多数のプロゴルファーを指導してきた私が、ドローボールを100%有効活用するために欠かせない『コースマネジメントの方法』もお伝えします。

・狙い通りの場所にボールを運ぶための『ティーグランドの使い方』
・ドロー特有のドライバーの『スイートスポットの使い方』
・ドローボールの特性を活かしたコースの『攻め方』


といった要素について、しっかり解説していますので、ぜひご覧いただき、ドローボールを有効に活用してください。

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それではここで、ドローボールを打つための最新教材『ドローボール・マスタープログラム』の料金についてお伝えします。

私がコーチとして指導する際は、入会金100,000円に加え、通常60分のレッスンにつき、10,000円のレッスン代を頂いています。本教材は3時間55分57秒の収録時間となっていますので、通常の入会金・レッスン代金にならうと、今回の内容を知るためには、137,500円の金額が必要となります。

そのため当初はこの金額でのご提供を考えていましたが、「DVDの価格に入会金まで含めてしまうとなかなか手が届きにくい」という意見も実際にありましたので、本DVDの価格は、入会金100,00円分をそのまま差し引いた37,500円(税込40,500円)とさせていただきます。

ただし…

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私は飛ばない悔しさ、辛さについては誰よりも理解しているつもりでいます。
ですので、ドライバーの飛距離について本気で悩まれているのであれば、ぜひ真っ先にこの教材を試してみて欲しいのです。

そこで、もし1つだけ約束して頂けるのであれば、あなたに特別なご案内をさせて頂きたいと思います。 決して難しい約束ではありません。それは…

「必ずこの教材の内容を継続して実践する」という約束です。

ご存知の通り、ゴルフをやっていれば誰もが、『ドライバーでマン振りして飛距離を出したい』という夢を持っています。 そして、この教材をしっかりと実践すれば、必ず成果が出ます。それは私のレッスン生の声からも証明済みです。

だからこそ、ぜひこの教材を実践してスライスを克服して頂き、『ドライバーで飛距離を出す』という夢を叶えてほしいのです。

ですので、あなたがもし、本教材を継続して実践していただけるのであれば…

今だけ特別に、このページからお申し込み頂いた場合に限り、このドローボール習得理論・練習法が詰め込まれたプログラムを、販売価格40,500円(税込)の約半額にあたる19,900円(税抜・送料込み)でご提供します。

なお、今このプログラムにお申込いただければ…

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『ドローボール・マスタープログラム』を手に入れたい!」とお思いのあなたに朗報です。 本編のDVD教材には収録できなかった、『ティーグラウンドでの立ち回り』、『ドライバーの芯の使い方』を紹介した特典DISCを無料でプレゼントします!

この2つのテクニックは、ゴルフを心から楽しみたいと思っているあなたには必見の内容です。なぜなら、本編でドローボールという大きな武器を手に入れたあなたが、その武器の威力を最大限発揮するために知っておくべき知識やテクニックを公開しているからです。

実際にどのような内容を収録しているのか、

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ドローボールを持ち球にするゴルファー特有の
コースマネージメント術

ドローヒッター専用のコースマネージメント。ティーグランドでの立ち回りがあります。ここでは「フェアウェイのどこを狙うのなら、どこにティーを立てて…」など、実際の場面を想定しながら解説します。

プロゴルファーのみが知っている
「スイートスポットの錯覚現象」とは?

ほとんどのゴルファーが、実はクラブの芯でボールを捉えられていません。その理由は、視覚を惑わすある現象が起きているからです。ですがご安心ください。ある方法でセットアップすれば、簡単に的確に、芯で捉えることができます。

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「コースでドローが打てない病」を解決する米国式コース戦略

練習場ではドローが打てるのに、コースではドローが打てなくなるという方が多くいます。ここでは、習得したドローをコースで活用するためにどうすればいいかお伝えしています。もし、コースに苦手意識があるのであれば必見です。

【クイズ】ドローボールマスターが絶対にティーを挿してはいけない場所はどこでしょう?

ここにティーを挿してしまうと、とたんにドローボールが打てなくなってしまいます。その答えと理由・正しいティースポットを併せて紹介しているので、ぜひご覧ください。(ヒント:打ちっ放しでも同じです)

ドローがフックやスライスになってしまう、危険なコースマネジメントとは…?

間違ったコースマネージメントは、頭と体を混乱させ、すぐにイップスに繋がります。ここで公開している方法でイップスを避け、常に狙った場所に気持ち良く、ドロー回転がかかったボールを運んでください。

このような内容をはじめとした、本編の内容を最大限に活かすための映像を、特典として無料で差し上げます。

どれも非常に即効性の高いものですので、ぜひお役立てください。

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※保証適応については、株式会社プロスポーツ出版のホームページの『返金保証について』のページ
( http://prosports-pub.com/guarantee.html )にて詳細をご確認頂きお手続きをお願い致します。
※商品郵送時の送料はお客様のご負担となります。 また返金事務手数料として、1,000 円を返金額から差し引かせて頂きます。 ※起算日は弊社からの商品発送日(配達票の伝票受付日)とし、 起算日から120日以内に弊社必着である場合に限り保証の対象となります。

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この教材は、24,100人以上の方が実践し、そのうちの99.7%の方がドローボールを習得し満足したと回答しています。

つまり、それだけ多くの方に効果があったと実感して頂いています。だからこそ、いますぐあなたにも活用して頂きたいと思います。

しかし今回、あなたに公開している内容は、ここでしか手にできない情報です。書店や家電量販店、アマゾンや楽天ショップさんで探しても手に入れることはできません。

そのため、私の『ドローボール・マスタープログラム』を手に入れる方法は、現在のところ、この教材以外には存在しないのです。

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いかがでしたか?

このDVDは、これまでありがちなドローボールの打ち方を解説したものではありません。

私が、これまでのべ24,100人以上に教えた経験から生み出した、短期間で「ドローボール」をマスターするための情報だけを厳選して収録しています。

あなたも、このDVDに収録されたプログラムをマスターすることで、もうドライバーの飛距離に悩まされることはなくなります。そして、大事な場面でもミスショットすることなく、思い通りのゴルフができるようになるでしょう。

また、今回のプログラムをマスターすれば、飛距離が伸びるだけではなく、スコアUPも間違いないでしょう。

これは、私の教え子24,100人以上が効果を実感しています!

今回のご案内では、【120日間の全額返金保証】を用意しています。
あなたのリスクは全て取り去りました。
少なくとも、保証期間にあたる120日…約4ヶ月の間、『試す価値』はあるはずです。

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会社のコンペで、あなたは今、1番ティーでアドレスをとっています。あなたの周りには、次のスタートを待つ同僚たちが、あなたを見ています。
あなたがドローボールを打てるなんて誰一人思ってもいません…でもあなたは、その期待を裏切り、プロのような弾道のドローボールで、フェアウェイど真ん中に運びました!

その瞬間…あなたは羨望の眼差しで見られるでしょう。同僚たちから「いつの間にドローボールが打てるようになったんだ」と、羨ましがられるでしょう。

この現在進行形で成果を出し続けているこのメソッドをあなたに試してもらうために、今回、出来る限りのことをしました。結果は100%保証します。あとはあなたが決断するのみです。

ただし、忘れないでください。

今回の『特別オファー』は毎月80名様のみの限定案内です。

ですので、このメソッドを特別価格・豪華特典付き、更に120日間の全額返金保証付きで、確実に手に入れたいのであれば、お早めにお申し込みください。

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FAXでのご注文はこちらをクリックして、用紙を印刷してください

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あなたのために画期的な決済サービスを導入しました

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もしあなたがもし、上記のようなことでお悩みでしたら、新しく導入した『コンビニ後払いサービス』をご利用ください。

これは、最初に教材を受け取って、後日、お近くのコンビニや銀行・郵便局で代金をお支払できる決済サービスです。詳細は以下の動画をご覧ください。

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お客様の利便性、安全性を考えてカップ麺で有名な日清食品さん、石鹸や歯磨き粉で有名なライオンさん、紳士服のアオキさんなど、有名企業も導入している、画期的な決済サービスです。

教材の到着をご確認されてからお支払いができますので、「本当にきちんと教材が届くのか不安…」とお考えでしたら、是非、この『コンビニ払いサービス』をご利用下さい。

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    多くの方がお悩みのスライスを治すために、『スライス改善のスペシャリスト』と呼ばれる私が改善率99.97%のスライス克服法、つまり吉本理論におけるドローボール習得法を解説・実演しています。

    内容についてご説明すると…

    Lesson1(36分23秒):座学 基礎知識編
    Lesson2(41分11秒):アドレス~バックスイング編
    Lesson3(64分54秒):ダウンスイング編
    Lesson4(35分09秒):インパクト~フォロースルー編
    Lesson5(38分44秒):練習ドリル編①
    Lesson6(19分36秒):練習ドリル編②

    上記のように、計6枚、約3時間56分に渡って、スライス克服・ドローボール習得のために必要な情報を詳しく解説しています。図や実践を交えて丁寧に解説し、練習法についても説明しているので、もし、あなたがゴルフを始めたばかりだったとしても、心配ありません。

    もちろんDVDには項目別にチャプター機能を設けているため、 いつでも目的の箇所から再生することができます。

    「スライスの克服に行き詰まって悩んでいる方にこそ手に取って欲しい」という思いで制作いたしましたので、 ぜひご覧いただき、『改善率99.97%のスライス克服法』の効果を実感してください。

    他のメディアが煽っているように、私のドロー習得法は「3打でマスター」できるほど簡単ではありません。

    しかし、しっかりと実践して頂ければ、今回紹介している改善率99.97%のスライス克服実績のあるドロー習得法であれば、3日もあればものにできるでしょう。

    私が日米20年の経験から完成させた理論であるために、非常にボリュームとしては多いものとなっておりますが、より実践しやすい形にするべく、よくある失敗例や図を用いての解説などを随所に盛り込んでおります。この教材を実践していただければ一つ一つ着実にドロー習得に向けて技術を身に付けることができます。

    「スライス克服」と「ドローボールの習得」を達成してもらうことに特化した内容であるという点が、今までのDVDと大きく違います。

    このDVDを作るにあたり、たくさんのゴルファーの方に直接お話を伺い、どのようなものをお望みかということを聞き尽しました。その結果を受けて、「確実にお客様にスライスを克服してもらい、飛距離アップしてもらえるものを作ろう!」 という考えから作成した教材になります。

    そもそもこの理論は、これまで私のレッスンでも実践していたことなのですが、今回満を持して体系化し、お伝えしたい内容を詰め込んだ結果、これまでのDVD教材よりも格段にディスク数・収録時間が増えました。

    また、「手に入れたはいいが、実践できない」ということがあっては意味がありませんので、私に直接質問できるメールサポートもお付けしました。これだけの内容を盛り込んだDVDですので、本当にスライスの克服に悩んでいる方に効果を実感していただきたいと思っています。

    どの年齢の方でも取り組んで頂けます。今回のDVDに収録されている方法は、年齢に関係なく、スライスの克服とドローボールの習得を実現できる内容です。

    実際に、私の元には70歳を超えるご高齢の方もいらっしゃいますが、皆さんスイングを改善させ、飛距離アップ・スコアアップに成功しております。皆さん今より体力のあった頃よりボールが良く飛ぶようになっていますので、周りのゴルファーから一目置かれる存在になられているようです。

    小学生のお子さんでももちろんご覧いただけますが、その場合は、親御様がサポートされた方が、より理解が深まるかと思います。

    今までのドロー指導は、ダウンスイングでの腕の動かし方や、インパクト時での手首の返しなどを意識させたものなど、スイングの断片的な部分にフォーカスしているものばかりで、本質を突いているものがありませんでした。だからこそ、球筋が安定しないものが多くを占めていました。

    本来は、アドレスの時点でドロー回転をかけられるかどうかが決まるものです。それが、ショット安定の秘訣になります。

    今回のDVDでは、他にもドローを打つスイングを徹底的に分解し、一つ一つの動作をあなたの身体に定着させる内容をすべてお送りしているので、従来のドロー指導とは定着度と再現性が大きく違います。

    最終的には、『限りなくストレートに近いドロー軌道』を描くことを目的に、順序だてて説明しているので、ぜひご覧ください。

    必要ありません。 ご用意いただくのは、お手持ちのゴルフ用品と、100円ショップで手に入れることができるような簡単な物だけです。

    はい、全く問題ありません。

    実際に私がスライスを改善した21300人の中には女性の方も数多くいらっしゃいましたが、皆スライス克服・ドローボールの習得、飛距離アップ・スコアアップを達成しています。そもそもドローボールは、パワーで飛距離を伸ばすものではありませんので、筋力に自信がなくても安心して実践していただけます。

    もちろん、どちらも対応して頂けます。

    初心者の場合、スイングに癖がついていないので、より早い技術習得が望めます。解説の際にも、図や実践を交えて丁寧に教えることを意識しましたので、「知らない言葉が出てきたらどうしよう・・・」といった心配も必要ありません。

    しっかりと実践していただければ、早い段階でコースに快音を響かせることができるようになるでしょう。

    なお、上級者の方も、持ち球がなくスコアが頭打ちになっていることにお悩みでしたら、お役立ていただけます。私の理論を使って、スコア90の壁、80の壁を乗り越えた方は数多くいらっしゃいますのでご安心ください。詳しくは、ページ中部の『お客様のご感想』をご覧ください。

    はい、ご覧いただいてからすぐにでも実践することが可能です。

    実際にクラブを振らなくてもできる練習も盛り込んでおりますので、視聴後からスライス克服のための正しい姿勢・感覚をつかむことが出来るでしょう。

    後払いとは、最初に教材を受け取って、後日、お近くのコンビニや銀行・郵便局で代金をお支払できる決済サービスです。なお後払いのご利用には、利用手数料として別途205円(税込)が必要となります。

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60分で飛距離80yアップ!
ベストスコア更新90台→84!

N.N様(山形県 50代 男性)

「5年でドライバーを10本以上買い替えても飛ばせなかったのに、苦手だったドライバーが克服できました」

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

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70分で飛距離10yアップ!

Y.H様(兵庫県 60代 男性)

「ドライバー、アイアン共にボールが曲がる事なくまっすぐ飛ぶようになりました!」

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

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飛距離が170y→230y

大西敏彦 様(埼玉県 50代 男性)

「40肩の後遺症で飛距離が落ちましたが、体に無理のないレッスンのおかげで、飛距離が伸びました!」

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

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2時間で30up!
ベストスコア77が出ました!

久保田敬 様(神奈川県 50代 男性)

「このスイングは風に強いしランも出る!打ち方もまるでプロのような動きになり、驚かされ ます」

※個人の感想であり、効果には個人差があります。

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今回、私がこのプログラムを公開した目的は、「ドライバーの飛距離」に悩む多くの方に、ドローボールを習得して、飛距離を伸ばし、今よりも、もっとスコアをアップして、楽しくゴルフをしてほしいからです。

このプログラムで、のべ24,100人以上の方がドローボールを習得し、飛距離を伸ばし、100切り、90切り、80を切って、ベストスコアを更新しています。
その方法だけでも今一度ご確認ください。

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私は、それほど体が大きくなく、生まれながらに飛ばし屋タイプの選手ではありませんでした。

14歳で渡米し、プロを目指しゴルフをはじめましたが、当時の私の飛距離は「180ヤード」、スコアは「160」前後でまったく、ゴルフの才能がありませんでした。

しかし、私はゴルフに真摯に向き合い、人よりも真剣に上達方法を考え、いろんなことを試してきました。そして、日本代表選手に選ばれたり、アメリカのミニツアーで優勝したり、ベストスコア63を出せるようになりました。

才能がない分、いろんな無駄な時間や労力を費やしてきたと思います。でも、あなたには、遠回りをしないでほしいと思います。

「ドローボール・マスタープログラム」は、私がゼロから構築したゴルフ理論です。ですので、これまでの理論とは少し違うところがあると思います。あなたが、これまで習ってきたゴルフ理論を一度脇に置いてリセットしていただき、取り組んでいただけたらと思います。

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このページでご案内しているプログラムは、毎月80名様のみの限定公開となっています。 公開が終了する前に、ぜひ内容をご確認ください。