「前はもっと飛んだんだけどな…」
「練習しているのに、飛距離が変わらない…」
こんな悩みはありませんか?
実はその原因は、年齢や筋力だけではありません。ボールをしっかり当てようとするほど、スイングは少しずつコンパクトになり、身体を大きく使う動きやヘッドスピードは失われやすくなります。
ラウンド経験を重ねるほどショットの精度は上がりますが、その一方で、飛距離は伸びにくくなるのです。
実は、ボールを打つ練習だけではなく、
これらを取り入れ、飛距離を維持・向上させています。
飛距離アップには、飛距離アップのための練習が必要なのです。
そこで開発したのが、1本で3つの飛距離アップ練習ができる「トライスイングトレーナー」です。

「もっと飛ばしたい。」そう思うと、多くの方は速く振ろうとします。しかし、速く振るだけでは飛距離は伸びません。身体を使えていなければ、十分なパワーは生まれません。そして、正しいインパクトができなければ、生まれたパワーをボールへ伝えることもできません。
どれか一つではなく、3つが揃ってはじめて飛距離アップにつながります。だからトライスイングトレーナーは、「1本3役」という発想にこだわりました。
速く振る。力強く振る。ハンドファーストで振る。飛距離アップに必要な3つの練習を、1本で効率よく行えるスイングトレーナーです。

飛距離アップを目指すなら、ただボールを打つだけでは足りません。
ヘッドスピードを高める練習。身体を大きく使う練習。そして、クラブの力を効率よくボールへ伝えるインパクトの練習。本来、この3つはどれも欠かせない要素です。
しかし、多くのアマチュアゴルファーは限られた練習時間の中で、ボールを打つことが中心になり、飛距離アップのためだけの練習に十分な時間を割くことができません。
「もっと効率よく飛距離アップの練習ができないか。」その想いから、プロコーチ吉田直樹とともにトライスイングトレーナーの開発が始まりました。
目指したのは、飛距離アップに必要な3つの練習を、1本で実現することです。何本もの練習器具を使い分けなくても、その日の課題に合わせて練習できる。
「毎日の素振りを、飛距離アップにつながる時間に変えたい。」その想いを形にしたのが、トライスイングトレーナーです。
プロコーチ 吉田直樹監修!
1本3役のスイング棒
トライスイングトレーナー
トライスイングトレーナーは、ただの自宅用練習器具ではありません。
その日の目的に合わせて、さまざまなシーンで活躍します。
毎日の素振りを、飛距離アップにつながる練習に。
ボールを打つ前に、ヘッドスピードや身体の使い方を確認。
軽いウェイトでテンポを整え、重いウェイトでウォーミングアップに。
その日に感じた課題を振り返り、次のラウンドにつなげる復習に。
目的を持って振るだけで、いつもの素振りは、飛距離アップのための練習へ変わります。
特徴01
速く振る
- 軽いウェイトでスピード練習 -
青いグリップを握り、軽いウェイト側を先端にして持ち、できるだけ速く振ることを意識して素振りをします。
軽い負荷でスピード感のあるスイングを繰り返すことで、ヘッドスピードを高める感覚を身につけます。
最初は無理に力を入れず、リズムよく振ることを意識してください。慣れてきたら徐々にスピードを上げていきましょう。
特徴02
力強く振る
- 重いウェイトでパワー練習 -
赤いグリップを握り、重いウェイト側を先端にして持ち、身体全体を大きく使って素振りをします。
腕だけで振ろうとせず、下半身・体幹・上半身を連動させながら、大きなスイングを意識してください。
重さを感じながら繰り返し振ることで、身体を使って力強く振る感覚を身につけます。無理に速く振る必要はありません。まずはゆっくり大きく振ることから始めてください。

特徴03
ハンドファーストで振る
- サブグリップでインパクト練習 -
黒いサブグリップを握り、通常より短く持ってスイングします。正しくハンドファーストで振れていれば、グリップエンドは身体に当たりません。
一方、インパクトで手元が浮いたり、ハンドレートになったりするとグリップエンドが脇腹に当たります。
最初は腰から腰程度の小さなスイングから始め、「身体に当たらないインパクト」を確認してください。慣れてきたら徐々にスイング幅を大きくし、ハンドファーストの感覚を身体に覚え込ませていきましょう。
トライスイングトレーナーは、飛距離アップに必要な3つの練習を1本に集約しました。だから、その日の課題に合わせて練習内容を変えられます。
今日はヘッドスピード。今日は身体の使い方。今日はハンドファースト。
目的を持った素振りが、飛距離アップへの近道になります。
私はこれまで、多くのツアープロを指導してきました。
その中で感じるのは、飛距離を伸ばすために、プロはむやみにスイングを改造しているわけではないということです。
試合で戦うプロほど、スイングの形を大きく変えるリスクは取りません。その代わりに取り組んでいるのが、「身体の使い方」と「クラブの使い方」を鍛える練習です。
・ヘッドスピードを高める。
・身体全体を使ってパワーを生み出す。
・クラブの力を効率よくボールへ伝える。
こうした練習を日々積み重ねることで、飛距離を維持し、さらに伸ばしていきます。
私はコーチとして、その練習を数多く見てきました。だからこそ、アマチュアゴルファーにも同じ考え方を取り入れてほしいと思っています。
トライスイングトレーナーは、飛距離アップに必要な身体の使い方とクラブの使い方を、1本で効率よく練習できるよう設計しました。
スイングを大きく変えるのではなく、「飛ばせる身体の使い方」を身につける。その積み重ねが、これから先の飛距離を変えていきます。
プロコーチ
吉田直樹
2003〜2009年にツアープロとして活動。その後はツアープロコーチとして、谷原秀人、小祝さくら、イ・ボミ、片山晋呉など、多くのトッププロを指導。
独自の「LPスイング理論」を提唱し、物理学・運動力学・3Dモーション解析を取り入れたレッスンを行う。世界ティーチングプロTOP100にも選出されるなど、国内外で高い評価を受けるプロコーチ
※再生ボタンを押すと動画がスタートします。
発売記念特典:その①
吉田コーチ直伝|トライスイングを使った3つの練習ドリル
トライスイングトレーナーの効果を最大限活かす練習ドリルをご紹介します。
闇雲に練習するよりも数倍効果のある練習時間が作れるので効率よく上達できるでしょう。
発売記念特典:その②
お届けする商品には不備がないよう全力を尽くしていますが、
万が一トライスイングトレーナーに初期不良や問題等がありましたら
無償で交換対応させていただきます。
その場合、商品が到着してから30日の間に
メールまたは問い合わせ専用LINEにてご連絡ください。
サポートチームが丁寧に対応をさせていただきます。
Eメール:support@pro-golfacademy.com
ゴルファボお問い合わせ専用LINE
軽いウェイト側を先端にして持ち、できるだけ速く振ることを意識して素振りをします。
通常より短く持ってスイングします。正しくハンドファーストで振れていれば、グリップエンドは身体に当たりません。
重いウェイト側を先端にして持ち、身体全体を大きく使って素振りをします。
| サイズ | 長さ117.5cm × 直径2.5cm |
|---|---|
| 色 | 黒×赤×青 |
| 重さ | 562g |
| 利き手 | 左右兼用 |
この練習はフルスイングをするためのものではなく、ハンドファーストでインパクトするイメージを身につけるための練習です。まずは腰から腰程度の小さなスイングで行ってください。
はい、使用できます。重い側を無理に速く振る必要はありません。最初は小さくゆっくりとしたスイングから始め、ご自身の体力に合わせて徐々に振り幅を大きくしてください。
はい。右打ち・左打ちどちらでも使用できる設計です。
はい、十分なスペースを確保できる場所であれば使用できます。使用前に天井・壁・家具・照明器具などに接触しないこと、周囲に人がいないことを必ず確認してください。
基本的にはどちらからでも使用できますが、最初は重い側で身体を大きく使う感覚を確認し、その後に軽い側でスピードを意識して振る方法がおすすめです。ラウンド前などは、ご自身の身体の状態に合わせて無理のない範囲で使用してください。
はい。基本的な使い方を記載した説明書に加えて、3つの練習方法を詳しく解説した動画もご用意しています。購入後の案内メール、商品が届いたら説明書と動画をご確認いただいてから練習を始めてください。
お申込み内容

トライスイングトレーナー
特典動画
送料(全国一律)
お支払い方法について
次の方法がご利用頂けます。
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